アセンション(次元上昇)

真実のアセンション・次元上昇とは? 意識進化で神性を生きる方法とは?

いのちのメッセージ107 ~ 源(言)の響きを表し生きる

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想念が昇華するほどに現れるもの 〜 言 = いのちの源 = 神眼の世界

◎言の葉の奥にあるげんを使いこなして生きよう。

◎言の葉の奥にあるげんを使いこなして生きるには、いのちの源の響きを想念・言葉・行為に表して生きること。

◎いのちの源の響きを想念・言葉・行為に表して生きるには、神眼を見開くこと。

神眼を見開かなければ、言を使いこなすことはかなわないがゆえ。

◎神眼を見開くには、自分が自分だと思い違いしていた個我を、《いのちの光》に融かし消さしむる(融解昇華させる)こと。

◎自分が自分だと思い違いしていた個我を、《いのちの光》に融解昇華させるためには、想念の上書き保存を常時行うこと。

281013

お願いごとではない真の祈り心の世界へ

◎想念の上書き保存を常時行うには、常に意識的に意識エネルギーを働かせて、絶えず光の言葉を想い語ること。

◎常に意識的に意識エネルギーを働かせて、絶えず光の言葉を想い語るには、こころの本源たる神性に意識周波を合わせること。

◎こころの本源たる神性に意識周波を合わせるためには、常に深い呼吸をなしつづけること。

◎常に深い呼吸をなしつづけるためには、いのちを発揮して生きること。

いのちを発揮して生きるとは、祈り心で生きることである。

◎祈りは、意宣いのり、すなわち『いのちの宣言』であるがゆえ、祈り心で生きればいのちは自然と発揮され、意識周波が神性の波長になり、意識的に意識エネルギーを使いこなし、想念の上書き保存がなされ、肉体に付随した想念が《いのちの光》に融解昇華した結果として神眼が見開かれ、言の葉の奥にある言の響きを使いこなすに至る。

どんな人も神眼を見開きさえすれば、真贋の見分けがつくようになり、判断を誤ることなく、人生航路を切り開いてゆけるものである。