このブログをいつもご覧いただいている皆さまへ緊急のお願い

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緊急のメッセージが入りましたので、お伝えいたします。

皆さまへの緊急のお願い

地球に大調和世界を築きあげるために、肉体という不自由な体にありながらも、心の自由を一足先に取り戻し、この星の平和と安寧を祈り出しつづけている私たちの日々の意識は、確かに地球界の霊化に寄与し、次元の上昇を牽引しております。

しかし今回、地球のアセンションを望まぬ想念群の横やりが入り、世界各地に危機的事態が起こりかねない状況にあるため、心を合わせた集中的な祈りをよろしく頼む、という趣旨のメッセージが入りました。

そこで、心ある皆さまがたにお願いがございます。

本日から一週間の間、毎日、このあとに伝える『深い呼吸による神聖(男性性と女性性、陰陽が調和したいのちの光)復活の祈り』を、一日最低49回、できる方は7の倍数(64回、105回など)であれば何回でも、祈れるだけ祈ってほしいのです。(※ 7という数字は、真理・大調和・大完成を啓示する宇宙の基本数)

その具体的な理由は、昨今の天象による浄めの届かなかったカルマの波が、各国首脳・その他権力者・科学者ほか、世界中に点在する人類への影響力ある人々の脳に食い込んで、世界の命運を暗黒の方向へ引きずり下ろす行動を起こさせようとしている兆候があるため、とのことです。

その状態を放置しておくと、壊滅的戦争や疫病の蔓延、それらの事態にさらされた人類の阿鼻叫喚的想念の蓄積がカルマの自壊作用を引き起こして、巨大地震を誘発する事態等が懸念されます。

しかし、このようなメッセージが伝えられるということは、いつもそうですが、すでに解決の目処がついているということでもあります。

それは、私たち地上の人類と宇宙の兄姉と神霊界に在する諸神善霊との共同作業により、三界(未だ悟りに至らぬ人類が住む各種階層世界)の地球人類に根深く残存しているカルマを打ち砕き、それらの想念を人々の心奥に昇華することが必ず出来る、ということです。

ですから、どうか不安恐怖の想いを起こすことなく、「必ず調和世界を地球に築きあげる」という強い決意と確信及び自信をもって、私たちとご一緒に、人類の神聖復活を祈りあげてくださるよう、お願い申しあげます。

『深い呼吸による神聖復活の祈り』について

祈り方は次の通りです。

吸う・止める・吐くをワンセットとした深いゆったりとした呼吸のリズムに乗せて、以下の言霊を心のなかで宣言します。

息を吸いながら
→ 「神性そのもののわたくしが祈る」

息を止めながら
→ 「神性復活大成就」

息を吐きながら
→ 「地球人類すべては神性の存在そのものなり」

上記の言葉は、呼吸の長さに合わせて伸ばしてください。(「ちーきゅーうーじーんーるーいーすーべーてーはー……」のように)

また、呼吸の長さに関する指定はございませんが、無理のない範囲で、出来るだけ長く行なっていただけると、呼吸と言霊による祈りの光がより強く放射されます。

息を止めているときの言葉だけはそのままで、吸うときと吐くときの言葉は、同じ意味の言葉であれば、ご自分の使い慣れている言葉を入れていただいてかまいません。

またそのときに、お腹は背中とくっつくくらいに引っ込め、意識を臍下丹田(おへそより握りこぶし一つ分くらい下の腹中)に鎮めて行なってください。

臍下丹田に意識を鎮める方法がわからない場合は、この呼吸法の祈りを繰り返しているうちに、自然とそのように意識が導かれますので、あれこれと悩まれることなく、ただただ呼吸のリズムに乗って、祈り言葉を心のなかで繰り返してください。(意識を導くのは、私たちひとりひとりの守護の神霊(内なる神性)がやってくださいます)

地球の運命における今年一番の山場に際して

それにより、地球を取り巻く各階層に光の共磁場が確立され、地球の未来を絶望の淵に貶めようとする暗黒想念が浄まり、肉体人類がそのような波に引き込まれぬうちに、破壊的行動へ舵を切ろうとする想念言動行為の元(種)が消え去ってゆく、とのことであります。

今日からの一週間、地球は伸るか反るかの瀬戸際だそうです。

ここを乗り越えれば、また新たな光明の未来が開けてきます。

人類に内在する神聖の目覚めを祈る人の数は、多ければ多いほど効果的です。

この祈りの力は、近い将来、科学的な側面からも証明されることになっております。

「地球の未来を輝かせたい」、「人類世界に真の調和をもたらしたい」と念願される方は、どうか私たちとご一緒にお祈りくださいますよう、伏してお願い申しあげます。

この内容は、意識進化を志向する心ある方へ向けたものですので、無理やりに拡散して、多くの人の目に触れる必要はありませんし、読むご縁がある方のうちで「地球の未来のために祈ろう」と想われる方のみに、「出来ればお願いいたします」と請願する内容ですので、その気のない方に対しては、無理無理強要する必要は毛頭ございませんので、その点、ご留意いただけますよう、お願いいたします。