カルマ

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Voice of brothers

Voice of brothers 338 過剰反応癖を卒業する方法

★人の世をギスギスさせる過剰反応 世の中には、何十人かに一人くらいの割合で、他の人の言動行為に対して廻りに違和感を与えるほど行き過ぎた反応行為をする人がいるでしょ。 「なんであんなに過敏な反応をするんだろう?」って思うようなやつだよ...
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Voice of brothers 337 心のイノベーション(後編)

(前回の続き) ★カルマの奥にある本当の真実を批判を恐れず表そう ところで、企業で商品開発なんかに従事してるときに、みんなが納得できるような発明要件や開発案件などのエビデンスを提示する人や、そういう安パイな稟議しか通さないような会社には...
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Voice of brothers 336 心のイノベーション(中編)

(前回の続き) ★心身を根本的に建て替えよう 人間生命は本来、誰もが微塵のこだわりも思い込みもない無執着の意識体だったんだよ。 それが、肉体界をつくってそこで生まれ変わりを繰り返した結果、スッカリその事実を忘れ去ってしまったんだ。...
Voice of brothers

Voice of brothers 332 神域の心を磨き出そう(後編)

(前回の続き) ★品格を神格に次元上昇させるために それで、品格の究極の姿、至高の品格のことを神格というって話したでしょ。 また、どんな人にも神性があるとも話したね。 それは、たとえ神性の欠片もないように見える人にでさえも品...
エッセー

希望のミライ(後編)

(前回の続き) 幽界が表面化した時代のなかで このような世界では、意識進化を志向して生きているか、または、その段階を超えて神性意識を生きているかの場合を除き、昨日の常識を今日の常識として生きる多くの人々の心にあっては、浮かび来る感情想念...
エッセー

希望のミライ(中編)

(前回の続き) 見えない導きの実例 それに関する実例をひとつ挙げよう。 ある地方に住む二人の子を持つ女性(ここでは母親と呼ぶ)が、定期検診で癌の早期発見をして病院に入院し、切除手術を受けることになった。 十日間ほどで退院でき...
エッセー

希望のミライ(前編)

未来のミライ 数日前の自宅でのこと、『未来のミライ』という映画を見に行こうと思い立ち、スマホで映画館の予約しようとしたときに、映画名を思い出せずしばし考えたあと、フッと私の脳裏に浮かんだのは『希望のキボウ』という言葉だった。 その後...
Voice of brothers

Voice of brothers 317 在るべき利他の心について(中編)

(前回の続き) ★自分を愛し慈しむ人のあり方 そこを誤り解して運用してしまうから、動物的な自己保存の境界に入ってしまって、自己憐憫や責任転嫁の波動圏に住み着いてしまう人が多いんだね。 自分自身のことを、本当に愛し慈しんでる場合には...
ショートメッセージ

いのちのメッセージ 154 災害と意識の運用

自分と愛する者を救う力  非日常的な大ごとが起こり、自分たちの身が突然そのなかに置かれたようなときにほど、その人の真価が如何なく発揮される。 常日頃から意識進化を志向してコツコツと取り組んできた想念言行の積み重ねは、そのようなときに...
Voice of brothers

Voice of brothers 312 神性復活の機運を臨界質量点へ持ってゆこう(中編)

(前回の続き) ★神性復活の機運を臨界質量点に持ってゆくために 人類一人一人をその境地へ導くために現在はまだ、地球生命体の手痛い説法であるところの天変地異という現象もあるにはあるけど、人類の一定数(約1億4千万人)がみずからの神性を思い...
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