ランキング【 月間 】

 

  • 『 立つもの』の次 上昇 ~ 富から徳へ
    今のきみたちの頭のなかでは、「 立つもの」って聞いたら、「何はともあれお金でしょ」って思うでしょ。 でも未来の地球では、お金はなんの役にも立たなくなるときが来る。 そのときになってきみたちが困るのは切ないから、今のうちに意識の中でだけでも、...

  • “みずから”を“おのずから”に溶かし広げて生きるために
    1. いのちの大 と惑星開発に連動する人類意識の進化 宇宙を創ったいのちの大 (はじめの一)を大生命と呼ぶでしょ。 それに対して、その他のすべての生命体は小生命だね。 その小生命である人類はみんな、いつかは ずいのちの源へ帰り着くように、は...

  • いのちの のサテライトセンターたちへ
    きみたちは自分の存在をどういうふうに定義して見てる? そう聞かれてすぐに答えがパッと浮かぶ人は、ふだんから「自分は何 なんだろう?」って自己探求してる人だ。 たとえそれが、宇宙の真理に適ってても適ってなくてもね。 なんで「適ってなくてもいい...

  • Voice of brothers 327 心身調和と地球進化(後編)
    ​ 前の同名記事   (前回の続き) 生命の理を知って正しく運用するために そのような真実を知って、意識進化を志向してゆけば、誰もが ず神性人類としてよみがえることが出来る。 そのために知っておくとよいことは、みず...

  • 神聖復活の印と人類の未来-1
    目覚め始めた人類の動き ブログの更新がこの半年ほど滞っておりました。 その間、私は、それまで長年力を注いできた個人的な精神世界の探究をいったん脇に置いて、現実の世界における人との繋がりのなかで、神聖意識を活用した人的交流に注力しておりました...

  • 神聖復活の印と人類の未来-2
    (前回の続き) 未来を生きる子ども達に私達は何を残せるか 私たちは今一度ここで立ち止まって、望ましい地球の未来について思索を深める 要があります。 ただ生きてゆくことに汲 とし、自分の満足や家族の幸せを追い求めるなら、私たちに 在する神聖な...

  • 瞑想時の周波数で生きよう
    すべての瞬間を瞑想するときの意識周波数で過ごしていると、心はより穏やかに落ち着いて、人生がより創造的な瞬間の連続になるね。 それは、肉体と精神が神聖の領域で働くように変化するからなんだけど、今日はそのことを量子力学の概念とからめて観てみよう...

  • 原子の次 上昇
    次 上昇した状 、してゆきつつある状 ってのを、ミクロの視点から考えたことあるかい? それができると、いつもとは違った受け止め方が出来るから、今日はそういった話をしよう。 さあ、肉の眼を閉じて、心の眼を開いて。 きみたちの神聖の働きが甦って...

  • 他 依存症と助け合いの違い
    きみの心は、「ひとに頼ることは恥ずかしいことだ」みたいな、 はかな自律論に傾倒していないだろうね? そういう考えの大人は、子供時代には自立心が旺盛な手がかからない子として、周囲の大人に褒められていたかも知れない。 でも大人になると、そうはい...

  • Voice of Cosmic Brothers 510 感 の純化(中編)
    ​ 前の同名記事 (前回の続き) 感 の純化を促進する真言を心に修めよう さて、さっきぼくたちは、「他の誰が何をしていようと、そのこと自体にはたいした意味はない。大切なことは、それを見聞した自分の心の動きと、それに伴う自身の言行だ」という...

  • 人格から神格に昇華する道を歩む人たちへ
    いのちとは何なのか? いのちはどこからこの世へ来るのか? 肉体を離れたいのちはどこへ帰るのか? 自分とはいったい何 なのか? 人それぞれに違うこの世の経験に、如何なる意味があるのか? 何 この世は不平等なのか? 理不尽と思わしき事 はどうし...

  • 神聖の存在として生きるきみへ
    " 心の眼"を閉じて。 呼吸をユックリとして。 それを1分、2分、3分とつづけてゆくと、心が静寂の海に溶けるかのように広がってゆくでしょ。 そうしたら心の眼を開けてごらん。 きみは今、宇宙に広がる時空そのものだ。 きみのなかにすべてがある。...

  • 最終最後にして最大の進化の時旬
    今年2025年は世界の人類が、自らの生命の本質である神聖(調和を志向する性質)を思い出し、想念・言葉・行為に顕わしてゆくことで未来が開かれるに至る真実を、自覚する 年となるでしょう。 また、すでにそのことを志向して生きてきた人 は、自らの祈...

  • Voice of Cosmic Brothers 485 神性人類の世界の見方(中編)
    前の同名記事 (前回の続き) 今は地球が完成する順番 それで、21世紀を迎えた今、ようやく地球人類 員が人間生命の真実を知って、それを行い表すことが出来る時代に ったんだよ。 ここでちょっとそれがどういうことなのか、今までも何度も触れてる...

  • 偽りの自分を手放す時代(とき)に
    当り前な話だけれど、人から敬われるような人ってのは、自分自身を敬いながら過ごしているし、人から大切にされるような人も、人知れず自分を大切にしながら生きている。 そうした人 は、意識してそうしてる人もいるし、無意識的にそうしている人もいる。...

  • 起きている間の呼吸をユッタリとする方法
    ①「私は、 ・真理・神聖・愛・感謝の波動を持った言葉を思い浮かべるときには、いつも深い呼吸をしている」という『意識の初期設定』を自らに施し、それを習 化するための練習をする。 ②するとその後の人生は、 ・真理・神聖・愛・感謝の言葉を思い浮か...

  • Voice of Cosmic Brothers 238 地球世界への感謝の祈りを(後編)
    ​ 前の同名記事   (前回の続き) 地球世界を 明化する力 地球は苦しんでいる。 肉体を持ったきみたちが 気になれば肉体に痛みを感じるのと同じように、地球自身も物質体としてのみずからの体に痛みを感じているのだとい...

  • Voice of Cosmic Brothers 491 年 の次 上昇へ向けて (4)
    ​ 前の同名記事 (前回の続き) 何事にも動じない幸せについて ​そこで、外的条件に左右されない幸せというか、何事にも動じることのない幸せというのは、一体 体どういうものかということだよ。 これがわかれば、世の中の制度(法律や憲法、常識や...

  • Voice of Cosmic Brothers 486 神性人類の世界の見方(後編)
    ​ 前の同名記事 (前回の続き) 人類は宇宙心の分心・分身・分神 いいかい? きみたちは宇宙のすべてを創造した宇宙心(神)の分心であり、分身であり、分神でもあるんだよ。 本当は、それ以外の何 でもないんだよ。 なのに、「自分...

  • 今日からのきみは
    人間界 体の想いのさまを俯瞰してごらん。 「自分はなんのためにこの世に生まれてきたんだろう?」 「この命はどこから来て、肉体に止(とど)まり、死んだら何処へ行くのだろう?」 「私はいったい何 なんだろう?」 そうした哲学的な命題を探求できて...

  • 痛みは味方
    痛みを敵視してはいけないよ。 なぜならそれは、正常な生存状 を維持するために、宇宙がぼくたちに与えてくださった補完機能だからだよ。 例えば、足をひねって足首を骨折したとして、痛みがなかったら骨折した事実に気がつけないでしょ。 それは、心の痛...

  • Voice of Cosmic Brothers 481 神霊文明の礎を築く生き方を
    ハイアーセルフと一体化した生き方をしよう 意識の使い方において、人が間違いを犯しやすいポイントは、それがエゴから発した想いなのか、神域の本心から発した意識なのかの見極めだよ。 なかなかそれが出来なくて、客観的に観てけっこういい境地にいる人...

  • 鏡張りの世界のなかで
    ◎肉体の頭での自己評価と他人に感じる想いの原因を、自分に向け直すこと。 ◎自他に対する批判・非難・評価を垂れ流しにしている場合は、他の面で愛と真の想念・言動行為を志していても、マイナスとプラスが差し引きされて、意識境涯はプラマイゼロ前後を行...

  • Voice of Cosmic Brothers 484 神性人類の世界の見方(前編)
    神性人類の世界の見方 物質文明の終焉期にあって、様 な疲弊や弊害に喘ぐ地球界を、真に宇宙世界へ開かれた神霊文明の真(神)星へと発展させるためには、地球人類ひとりひとりの神性復活が 要不可欠なのは論を たないね。 そしてそのためには、人類に...

  • 『事実思考』と『印象思考』
    今日は、人間の思考の在り方について、少し掘り下げて考えてみよう。 神性に根ざした思考を『事実思考』と呼ぶとするでしょ。 そしたらそうじゃないほうの思考は、肉体こそが自分だと信じ込んだ『印象思考』と呼べるね。 後 は、主観の牢獄を自ら造り り...

  • Voice of Cosmic Brothers 544 意識の基礎工事(後編)
      ​ 前の同名記事 (前回の続き) 意識の基礎工事 中級編 それで、初歩三箇条に着手し始めたら、今度はそれらをそのまま続けながら、同時進行で中級ステップに るんだ。 それはどういうことかというと、いのちの そのものが発している...

  • Voice of Cosmic Brothers 18 人生を変える朝一番の時間の使い方
    とても大切な目覚めの数分間について 朝起きたばかりの目覚めの瞬間に、きみはいつも何を想う? 何か思い浮かべてることはない? 実は、その目覚めたばかりの数分間こそが、今日というかけがえのない一日の行方を左右する重要な時間帯なんだよ。 それは...