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星々と交流する時代を切り開くために

神性人類として生きる道

ランキング【 月間 】

 

  • 落ち葉をほうきで掃く男の子を、雲間からの光がやさしく照らしている

    心の落ち葉を掃き浄めるハイアーセルフの愛
    ぼくたちはいつも、地球の人たちみんながまことの理をつかんで、二度と迷いの境涯に戻らない生き方をしてもらいたいって思っている。 それができたら地球世界は、今この瞬間にも調和したステージの星に昇格できるんだよ。 今ぼくたちの話に耳を傾けるような...

  • 小さな地球を胸に抱いて微笑む女の子を、やわらかな光と星が包んでいる

    二極化は地球人類が宇宙の愛に包まれている姿だ
    地球世界のスピリチュアル界隈では、もうずいぶん前から予言のような文脈でもって、「これからは高次元の世界に移行する人とそうじゃない人とに分かれてゆくだろう」って、まことしやかにささやかれてきたけれど、それは五感に映る表面の世界だけを見たときの...

  • 何ものにもおびやかされない自分軸を持つために
    きみがもしも、「今まで自分が自分だと思っていた意識が、どうしてもホントの自分だとは思えない」って思うなら、「自分って本当は何ものなんだろうな?」って、自分の心の奥に聞いてごらん。 そうしたら、きみのいのちの光は、きみの直観としてその答えを少...

  • 夜明けの丘で、湧き出る泉のほとりに座り、目を閉じて胸に手を当てる男の子。胸と水面に小さな金色の光が灯っている

    幸せの鍵―自分軸を確立するときが来た
    自分のいのちの中心と繋がっていない人は、いつも他人に向けて、なんらかの要求を放っているね。 いつも他人に期待しているし、いつも他人に何かを求めてやまない。 認めてほしい、大切にしてほしい、気づいてほしい、愛してほしい……。 そういう人は、心...

  • 人生を変える朝一番の時間の使い方
    この記事は、書籍『一日のはじめとおわりに』(シリーズ「神性人類として生きる道」第1巻)に収録しました。 ブログの記事を朝から夜の順に編み直し、書き下ろしの解説を加えて一冊にまとめています。 Amazonで発売中です:Kindle版/紙の本

  • 朝の光の丘の上で、ソラトとミソラが胸の前で手を重ねて目を閉じ、感謝の気持ちから広がるやわらかな金色の光が地球の丸い地平線を包んでいる

    感謝が根底にあれば、きみの愛は地球を包む
    本当は、いい人も悪い人もいない。好きな人も嫌いな人もいない。けれども、きみはそういうふうに思うことがまだあるよね。 それは、「この体こそが自分なんだ」と思っている、その意識が立っている世界で、そのように思っているだけなんだよ。 でも、いつも...

  • 星々の仲間入りを果すために
    果てがないんじゃないかしらとも思える大宇宙には いったい幾つの銀河があるんですか? それに幾つの星があるんですか? 昔スペースブラザーに聞いたことがあった その答えは次のようなものだった 今はまだ知らなくていいし きみたちがそれを知る必要も...

  • 宵の空へ巻き上がる光の螺旋階段を、男の子が一段ずつ昇り、上の金色の光を見上げている。昇ってきた段には金色の足あとが残っている

    意識進化してないと思う人に知ってほしいこと
    この世には、数は少ないけど、「自分の人格を磨き高め上げて生きていこう」って思いながら生きてる人がいる。 その一方で、その場しのぎの楽しみばかり追い求めたり、楽して生きることばかり考えてる人たちがいる。 どちらの人たちも、肉体の表面上だけを見...

  • 人間にまつわる汚らわしいと思わしき事々について(後編)
    《昨日のつづき》 ★未来の私から過去の私へ ⑤ 意識と想念の違い さっき、″肉体は意識がつくった乗り物だよ″って話したけど、ここで意識と想念の違いについて確認しておこうね。 なんでこの話を今ここでするかというと、『人間は意識そのもので、想念...

  • 愛の意識を広げる感謝の心
    一番大切なことは、自らの心身から愛が溢れ出つづけていることだよ。 そのためには、いつも自分の心と言動行為を振り返って、「私は今、愛の心で生きてるだろうか?」って省みることだ。 そのように、自身の心が愛そのものであるためには、「五感に認識した...

  • 動物と人類の関係によせて
    ★動物と人類の関係性 今日は、動物と人類の関係性について観てみよう。動物と人類が違うってことはわかるでしょ。でもそれが具体的にどう違うのか、多くの地球のひとたちは、漠然としか認識していない。 この漠然とした違いをつまびらかにして、明解に理解...

  • 星は生きている
    多くの地球の人たちは、星って存在を、「物」「物質」だって決め付けて、すっかりそう思い込んで見てるでしょ。 今は、「そういう考えが大きく塗り替えられる日が近い」ってことだけ、伝えておくことにするね。 すべての惑星も恒星も意識を持った生命体だ。...

  • 原子の次元上昇
    次元上昇した状態、してゆきつつある状態ってのを、ミクロの視点から考えたことあるかい? それができると、いつもとは違った受け止め方が出来るから、今日はそういった話をしよう。 さあ、肉の眼を閉じて、心の眼を開いて。 きみたちの神聖の働きが甦って...

  • 人生の目的
    太陽光に照らされたとき、人は自分の影を太陽の反対方向に見るでしょ。 それこそが、今まできみたちが「これが自分なんだ」「自分はこういう者なんだ」って決め付け、信じ込んできた自己認識の実体なんだよ。 よーく考えてごらんよ。 影が自分なわけないで...

  • 常時の感謝と深い呼吸が俯瞰の目を育てる
    これからの時代を生きてゆくために、一番大切なことは何か、わかるかい? 「俯瞰の見方をつづけること?」って思ったかな。 うん、それもとても重要だ。 でもね、それよりもっと前に、根本的に大切なことがあるんだよ。 同じ想念を繰り返さなくなったら、...

  • 痛みは味方
    痛みを敵視してはいけないよ。 なぜならそれは、正常な生存状態を維持するために、宇宙がぼくたちに与えてくださった補完機能だからだよ。 例えば、足をひねって足首を骨折したとして、痛みがなかったら骨折した事実に気がつけないでしょ。 それは、心の痛...

  • 人生が変わる夜寝る前の時間の使い方
    この記事は、書籍『一日のはじめとおわりに』(シリーズ「神性人類として生きる道」第1巻)に収録しました。 ブログの記事を朝から夜の順に編み直し、書き下ろしの解説を加えて一冊にまとめています。 Amazonで発売中です:Kindle版/紙の本

  • 潜在意識とその浄め(1)
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  • 呼吸の大切さ-1
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  • 起きている間の呼吸をユッタリとする方法
    ①「私は、光・真理・神聖・愛・感謝の波動を持った言葉を思い浮かべるときには、いつも深い呼吸をしている」という『意識の初期設定』を自らに施し、それを習慣化するための練習をする。 ②するとその後の人生は、光・真理・神聖・愛・感謝の言葉を思い浮か...

  • 俯瞰の視座へ至る鍵
    今日は、与えられたいのちを活かして、瞬間瞬間の今を集中して生きてゆくと、人がどのように変貌してゆくのか、について話そうね。 「今を真剣に生きるということは、未来でもなく過去でもない、"今ここにある意識"にエネルギーを注ぎ込んで生きることであ...

  • 瞑想時の周波数で生きよう
    すべての瞬間を瞑想するときの意識周波数で過ごしていると、心はより穏やかに落ち着いて、人生がより創造的な瞬間の連続になるね。 それは、肉体と精神が神聖の領域で働くように変化するからなんだけど、今日はそのことを量子力学の概念とからめて観てみよう...

  • 霊的観点から観た男女がともに生きることの真の意義 (1/7)
    ★男女が一対になり一体化してゆくことの神髄 地球上でも、成人してから老年に向かってゆくプロセスのなかで、たいていの人がやがては各々異性のパートナーと出逢い、結ばれてゆくでしょ。 "血縁ではない男女が双宿双飛の関係性になって独立した家庭をつく...

  • 『先立つもの』の次元上昇 ~ 富から徳へ
    今のきみたちの頭のなかでは、「先立つもの」って聞いたら、「何はともあれお金でしょ」って思うでしょ。 でも未来の地球では、お金はなんの役にも立たなくなるときが来る。 そのときになってきみたちが困るのは切ないから、今のうちに意識の中でだけでも、...

  • すべての道は呼吸に通ず
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  • 他者依存症と助け合いの違い
    きみの心は、「ひとに頼ることは恥ずかしいことだ」みたいな考えに、縛られていないかな? そういう考えの大人は、子供時代には自立心が旺盛な手がかからない子として、周囲の大人に褒められていたかも知れない。 でも大人になると、そうはいかない。 なぜ...

  • プロローグ 他
    プロローグ ★きみの時間感覚で言えば太古の昔、きみが惑星開発派遣チームに参加して未開の星“地球”へ行くときに、「地球世界完成の際(きわ)に転生したタイミングでまた再開しよう」と約束していたから、ぼくときみは、こうしてまた出逢うことができた。...

  • 祈りとは(前編)
    この記事は、書籍『一日のはじめとおわりに』(シリーズ「神性人類として生きる道」第1巻)に収録しました。 ブログの記事を朝から夜の順に編み直し、書き下ろしの解説を加えて一冊にまとめています。 Amazonで発売中です:Kindle版/紙の本

  • 神聖の存在として生きるきみへ
    " 心の眼"を閉じて。 呼吸をユックリとして。 それを1分、2分、3分とつづけてゆくと、心が静寂の海に溶けるかのように広がってゆくでしょ。 そうしたら心の眼を開けてごらん。 きみは今、宇宙に広がる時空そのものだ。 きみのなかにすべてがある。...

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神性人類として生きる道

このブログの言葉を、テーマごとに編み直したシリーズです。

神性人類として生きる道 第1巻 一日のはじめとおわりに
第1巻 一日のはじめとおわりに
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