神示

神性を示す時旬に 〜 Show their your way

いよいよ時が来た 人類に神性開発の道を示す時が来たのだ 貴方がたが今日まで行ってきた神事を どうか人々に示してほしい それは日本国内では特に 神社において行われるのが望ましい 各地を護る神社の神々が 民の自我欲望で隠れてしまっているからだ 貴方がたが神性を発揮した印を組むとき すべての闇に...
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Voice of brothers 441 意識の縦軸と横軸を生命の源で交差させよう(後編)

 前の同名記事 (前回の続き) ★存在意義を果たすために その鍵になるのが呼吸なんだ。 いつも話しているように、人は呼吸をとおしていのちの源とつながっている。 呼吸しなくなった肉体を死体、屍というでしょ。 だから、呼吸をしていること、イコール生きていることなんだ。 でも、ただ呼吸をして生きてればそれでいいというもんじ...
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Voice of brothers 440 意識の縦軸と横軸を生命の源で交差させよう(前編)

★意識の縦軸と横軸 意識の縦軸と横軸の話は前にしてたかな。 次元の奥行きにある生命根源までのラインを縦軸としたら、自分の五感に関知している横拡がりの世界を横軸として観るんだ。 この縦横のラインが交差するところに、ひとりひとりの意識があるんだけど、そこは一人として同じじゃないんだよ。 まず縦軸でいえば、いのちの道が天(生命の源)まで伸びてい...
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いのちのメッセージ 169 真我を生きる

 心とは神である。 いのちの光は存在の芯であり、その芯が自己の真であり、真の自己が心であり、心は即ち神である。貴方が自分だと思ってきた自意識は、その神から来る生命エネルギーを誤り用いて、エゴとかしていたカルマの消え去りゆく姿である。  真我を表して生きていないかぎりは、人として成熟した存在になり得ない。 「自分はそれで結構。成熟などしたくはない」と思う...
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Voice of brothers 439 魂の本懐を思い出して地球での集大成を飾ろう (後編)

 前の同名記事 ★祈りはいのちを開く最善の方法 だから困っている人に対して、本当の意味で他人がしてあげられることは、祈ってあげることしかないんだよ。 「祈りなんかで人が変わるわけがない」だなんて、昔の唯物論者や無神論者みたいなことは言わないでね。 2018年現在の世界ではもうすでに、地球科学でも祈りの有効性や実効性は証明されて...
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Voice of brothers 438 魂の本懐を思い出して地球での集大成を飾ろう (中編)

 前の同名記事 (前回の続き) ★個々人の運命と生命の権能 人間には本当にいろいろな生まれ変わりの仕方があって、大きく分類して観ることはできるけど、ひとりひとりのあり方を観れば、誰一人として同じ形態の人はいない。 それでみんな、明日の地球の運命もわからないで生きているでしょ。 わからないということは、一見すると不安要素に思えるか...
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Voice of brothers 437 魂の本懐を思い出して地球での集大成を飾ろう (前編)

★きみたちの本体本心は宇宙ハイラーキーに所属している 人が人であることの真の所以は、『宇宙創造エネルギーの分光として、宇宙心のプランされた大調和天地を地球界に画き出すところにある』ということはわかるかな? この単純な存在意義を思い出して、今の地球を建て直すために働いている人たちの魂は、皆一人残らずハイラーキーという神霊団に所属しているんだよ。 ...
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Voice of brothers 436 真理と自身を一体化しよう

★溢れ出る真理と想念・言動行為を一致させよう 地球がここまで霊化した現代では、本当の真理の響きを、他の指導者やリーダーなどに頼ることなく、ひとりひとりが自身のいのちの根源から受け取ることが出来るようになったね。 で、それはとてもめでたいことなんだけど、真理というのは、それを受け取るだけでは意味がないんだよ。 わかるかな? 表さなきや、自身...
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Voice of brothers 435 在るがままの神性を発揮するために

★自意識を律することの大切さ なんか、なんでも判ったような気になっちゃって、油断・慢心している人は、天狗さんのように伸びたその"鼻っ柱の重み"によって、自尊心の鼻がへし折れて痛い目に合うときが来るからご用心だよ。 肉体に張り付いた習慣性の想念というのは、ちょっといいことが続いたくらいのことでいい気になったり、勘違いしたりするものね。 だからきみ...
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Voice of brothers 434 自らと自ずからの統合(後編)

 前の同名記事 (前回の続き) ★自ずからを自らとして生きよう そういう天の刻(とき)が近づいてきた今になってもまだ、エゴのおもむくままに他を批判して自らをかばおうしたり、守ろうとしたり、他人を蹴落としてでも相対的にいい立場を占めようとしたりだなんて、あまりにもナンセンスだよね。 そんな自己中心的な想念言行はもう卒業しなくちゃいけない...
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Voice of brothers 433 自らと自ずからの統合(前編)

★自らと自ずからについて この間、『自らを捨て自ずからとして生きる』という、究極の生き方の話をしたね。 その話でピンと来なかった人がいたみたいだから、今日はその話を角度を変えてもう一度話そう。 とても大事なことだからね。 『自らを捨て自ずからとして生きる』というのを違う言葉で表現すると、『自らと自ずからを統合して生きる』という言い方が出来...
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Voice of brothers 432 言葉で伝え切れない感謝を込めた言霊

★きみたちは天を地に映し出すプロバイダー 有り難う、有り難う、有り難う。 すべての危機が去ったわけではないけれど、当面、第三次世界大戦の勃発は防ぐことが出来た。 また、日本の地では、水が飲めなくなったり、空気が吸えなくなったりする事態も防げた。 それに、大地が海の底へ沈み込んで海底が地上になるような、天地がひっくり返る程の大地震の発生も防...
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Voice of brothers 431 星々を完成に導いてきた宇宙神霊(ワンダラー)たちへ(後編)

 前の同名記事 (前回の続き) ★きみたちは最古参の人類だ なんでそう断言できるかというと、きみたちの宇宙年齢が地球上で、最古参の部類に属しているからだよ。 地球へ来る前の他の星での輪廻転生回数はもとより、きみたちは地球での輪廻転生回数においても群を抜いていて、最低でも何万回もの転生を経験してるんだよ。 それはどういうことかって...
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Voice of brothers 430 星々を完成に導いてきた宇宙神霊(ワンダラー)たちへ(前編)

★今年一年を振り返りながら 今年一年を振り返ってみて、きみならきみをどう総括する? 「よくやった、言うことなし」とか「全然ダメダメな年だった」とか、いろんな感想があると思うけど、慢心や勘違いなしに自分を客観視したうえで、正しく自己肯定できてる人は幸いだね。 なぜなら、その人は神域の世界の住人だからだよ。 たまに話すことだけど、今の地球界と...
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Voice of brothers 429 真の智者になるために

★真理と表現の差異を縮めよう いのちの自分と肉体我がピタッと一つになって生きる日が来るまでは、自分の見たこと、聴いたこと、触れたことなどを他人に伝える際に、どうしても事実と表現の間にズレが生じてしまうということがあるでしょ。 それは色に例えて話すとわかりやすいんだけど、生命根源の真理の色がすべての色を統合した白光色としたら、きみたちの心身というフィル...
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Voice of brothers 428 いのちを生かした生き方をしよう

★命の真実 キリスト教聖書『ルカ伝』のなかに、宇宙の真理に通じる言葉が残されてるね。 「自分の命を救おうと思う者はそれを失い、わたしのために自分の命を失う者は、それを救うであろう」 これは、ぼくたちの言葉で言えば、「自分が自分だと思っている自分を捨て切ったときに、人は真実の生命意識を得るに至る」ということなんだけど、聖書のなかで語られている"命...
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Voice of brothers 427 地球を死の星にしないために(後編)

 前の同名記事 (前回の続き) ★きみたちにしか出来ない尊い働き 毎日毎時毎分毎秒、地球の安寧と世界人類の神性の甦りを祈っている人は、地球上をくまなく見渡してみても、きみたち以外にいない。 そんなきみたちの存在は、宇宙の他の星の人類や、地球界の諸神善霊方から特別に護られていて、地球に何が起こっても、どのような危害が及ぶこともないし、生...
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Voice of brothers 426 地球を死の星にしないために(前編)

★地球を平和な星にするには 人々がみんな、いのちの本質に立ち返って生きることが出来たなら、地球界は瞬時にして平和な星になるんだよ。 それが出来なくって、一進一退の攻防を繰り広げているというのが実際のとこなんだけど、みんながいのちの本質に立ち返って生きるためには、誰かが立ち上がって、みずからのあり方をおのずからある生命に立ち返らせなければならない。 ...
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Voice of brothers 425 自らを捨てて自ずからとして生きよう

★命の真実 キリスト教聖書『ルカ伝』のなかに、宇宙の真理に通じる言葉が残されてるね。 「自分の命を救おうと思う者はそれを失い、わたしのために自分の命を失う者は、それを救うであろう」 これは、ぼくたち流に言えば、「自分が自分だと思っている自分を捨て切ったときに、人は真実の生命意識を得るに至る」ということなんだけど、聖書のなかで語られている"命"と...
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Voice of brothers 424 食欲と想念の隠れた関係性(後編)

 前の同名記事 (前回の続き) ★本質の光で不完全を溶かしめよう 他人のことをあれこれと批評したくなる気持ちを自分のなかに見つけたら、「人のふり見て我がふり直せ」の格言を思い出すんだよ。 他人のことをあれこれ思ったり言ったりするんじゃなくて、そういう想いを自分自身に振り向けて、ただ黙々とみずからを調整するのがいいんだ。 いつかき...
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Voice of brothers 423 食欲と想念の隠れた関係性(前編)

★食欲と日常想念の関係性 今日は、食欲と日常想念の関係性について、改めて話しておこう。 食欲の裏に、満たされない種々の想いが横たわってるのはわかるかな? 「食欲は食欲で、モヤモヤ・イライラは別ものでしょ」って思う人が多いかも知れないけど、食欲と想念の間には、切っても切れない関係性があるんだよ。 どういうことかというと、人間の発するいろんな...
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Voice of brothers 422 自意識の次元上昇(後編)

 前の同名記事 (前回の続き) ★プロテクトのカルマを量産するのはもうおしまい 最初の話に戻るけど、自分が自分だと思ってる自分が小さな自分の間(うち)は、往々にして軋轢をつくり出しがちで、ギスギスした人間関係のなかで過ごさなければならない境界にみずからを置いてる人が多いね。 それは自分にも他人にも不幸なことで、翻ってみれば、地球世界全...
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Voice of brothers 421 自意識の次元上昇(前編)

★勘違いした自意識からの卒業 人というのは往々にして、自己を中心に思考発想して行動するね。 といって、別にそれが悪いわけじゃないし、責めてるわけでもない。 ただ、程度の問題なんだ。 『自分が自分だと思ってる自意識』が、宇宙の何処まで拡がっているかどうかのね。 たいていの場合に人間は、自分の肉体身だけを自分だと思ってるでしょ。 ...
ショートメッセージ

いのちのメッセージ 168 真の自由と幸福のアセンション意識を求める人へ

 あらゆる固定観念を手放し、自由な心になること。 何もの何ごとにも執着せず、ただ有りのままを感じ、在るがままを生きること。 それが幸福な人生への道しるべだ。  自由とは何かを、自身に問いかけ、よくよく想い観よ。 あなたの自由への認識は、固定観念に蝕まれていないか? 一つだけはっきりとしていることは、今の貴方が"平常心是道"の心境...
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Voice of brothers 420 真理の捉え方(後編)

 前の同名記事 (前回の続き) ★基礎固めの大切さ 今までやったことのないことを習う状態をイメージしてみて。 勝手な解釈をしたり、基本や基礎をおざなりにしたりしたら、応用的なことなんかやれっこないでしょ。 本人だけはやれてると思ってたって、道理のわかる人が見たなら、ハチャメチャなことしてるような場合もあるんだよ。 例えば、...
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Voice of brothers 419 真理の捉え方(前編)

★取り越し苦労と産みの苦しみ 今日はきみたちの意識状態の定点観測をしていて、今までクローズアップされてこなかった状態に目が留まったから、そのことについて話そう。 ぼくたちはいつも、『私心なく全体に意識を拡げて過すこと(自分のことを考えている暇があるのなら、その時間を人類の神性の目覚めや地球の安寧について祈りながら過ごすこと)』が意識進化した心のあり方...
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Voice of brothers 418 地球人類と宇宙人類の違い 〜 真のアセンションを果たすために

★根本的な違い 今日は地球人類と宇宙人類の根本的な違いについての話をしようね。 体のつくりの違いとか、波動の違いとか、いろいろ思い浮かぶと思うけど、一番の違いは意識状態の相違で、心のあり方がまったく違うんだ。 きみたちからすれば、目に見えない世界に住んでることの方に意識が把われて、根本的に別形態の生物のように思う人があるかも知れないけど、それは...
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Voice of brothers 417 永遠の真ん中にある今を生きよう(後編)

 前の同名記事 (前回の続き) ★心を輝かせて生きよう それで、いのちの光と自分の間にある隙間を埋めると、人は誰でも、永遠の真ん中にある今を生きることが出来るようになるんだよ。 そして、その意識境界は最勝才智の心境だといえる。 なぜなら、すべての過去の成功体験はもちろん、あらゆる過ちをも活かすことが出来るから、自然と今を活かすこ...
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Voice of brothers 416 永遠の真ん中にある今を生きよう(前編)

過去も未来もすべてを輝かせる今を生きよう 地球に住んでる肉体性の人たちは通常(ふつう)、世の中の表面に現れた現象ばかりに意識が持ってかれてて、"自分たちが掴んで引っかかってる物事・事柄がそのように現れた元の原因"にまでは気が回らないでいる人が大半でしょ。 だから何ごとに対しても右往左往に右顧左眄したりなんかして、「あーでもない、こーでもない」って思い...
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Voice of brothers 415 相対性から総体性へ

★相対性の意識でいると 生命の真実を忘れ果てた人たちに、本当の真理を伝えるのは難しいね。 熱意を持てば相手が冷めたり、こちらが引けば相手は乗り出したりというふうに、ピタッと心が揃うことは滅多にないからね。 それに関してきみたちに知ってもらいたいことは、たとえお話しする相手が目の前にいる一人だったとしても、特定の個人に入れ込む(のめり込む)ことな...
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Voice of brothers 414 誇りをもって前へ進もう(後編)

 前の同名記事 (前回の続き) ★きみたちの凄さ だけど、その自分たちのすごさがわかんないでいるでしょ。 肉眼に見えない働きだからね。 だけどそれでも、わかんないながらも、「自分たちの存在が、間違いなく世の中を内側から照らしているんだな」って信じつづけることが大切だよ。 実際問題として、本当にその通りなんだ...
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Voice of brothers 413 誇りをもって前へ進もう(前編)

★神能力を甦らせた人は 今の世界を霊性の世界から観ると、世界中の人々の『いのちの本質』が急速に呼び覚まされて来てて、ものすごい勢いで地球人の神性復活が進行してるんだよ。 といっても、これはあくまで霊的次元から観た話だから、こういう話をきみたちが周りの人たちにしたところで、「ハッ?お前、何言っちゃってんの?人間たち、なんにもよくなってないどころか、ます...
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Voice of brothers 412 よりよい集合意識を創り上げるために(後編)

 前の同名記事 (前回の続き) ★きみたちはよりよい集合意識をつくる原動力 それは、「そんなの面倒くさい」とか「今すぐ思い通りにならなきゃ嫌だ」とか、そんなワガママ言うべき問題じゃないことはわかるでしょ。 またこのことは、地方自治体や国がそうであるように、地球世界全体の運命も、まったくおんなじ理で運行されてるんだよ。 だから公的...
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Voice of brothers 411 よりよい集合意識を創り上げるために(前編)

★リーダーシップと組織運営と集合意識の関係 今までの地球世界というのは、魂の立派さとは無関係に出世できるカルマのシステムが主流だったから、ほとんどのリーダー格の人たちの心境を観ていると、リーダーじゃない人たちよりも自我欲望の強い(業の深い)人が多かった。 彼らはその我の強さでもって道を切り開き、立場を築いていたんだね。 でもこれからは違う。 ...
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Voice of brothers 410 幸不幸を分け隔てするもの

★自身の認識が分け隔てする幸不幸 "誰かが自分に何かをした"と思うようなときに、たいていの場合、人は受け身の認識で「誰々に○○された」、「誰々が○○した」と思っている。 けれどそれは、ごく浅い意識レベルに想いがとどまってしまっているということに、そろそろすべて地球人類が気が付かなければいけないよ。 それはどういうことかというと、自分がどう受け止...
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