神性復興

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人造された不調和を調和させるために(2)

(前回の続き) その他の不調和物質・装置について 前述の武器弾薬といった不調和装置の他にも地球では、原子力や火力発電施設、各種工場からの有害な液体や気体の排出等で大地や河川・海、大気を汚染している問題もあります。 また、有害な人工...
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人造された不調和を調和させるために(1)

不調和なものにあふれた地球の現状 どの次元に意識焦点を合わせ観るかによって見え方の異なる話ではありますが、地球上の物質界には、あらゆる自然界のあり方を破壊したり、そこに生きるすべてのものを不幸ならしめる不調和なものがあふれています。 ...
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いのちの光を発揮した生き方を

人は本来真理そのもの 真理とは読んで字のごとく、『まことのことわり』です。 その真の理を人が求めることは、とても自然なことであります。 しかしそれは、今が非真理だから真理の人になりたいというような“ないものねだり”をすることで...
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道とアセンション ~ 千利休に学ぶ

道について 東洋思想には、老子に代表される【道】という概念があります。 アジア各国のなかでも、特にこの概念は日本国内において、広範な各界に細分化され広まり、普及してきました。 ざっとあげてみますと、合気道・茶道・剣道・柔道・華...
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アセンションするために必要な基本認識と今なすべきこと

生命の永遠性と肉体の有限性 今生の転生をより意義ある進化の機会とするために、ぜひとも知っておきたい真理があります。 それは、【いのち(意識)は永遠の存在であり、肉体は一時の乗り物(宿・上着)である】という真理であり、それに付随する種...
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真理を行ずる基本 ~ 苦悩と無縁な精進を

精進の進捗は意識レベルに比例する 意識進化を志向する人は、いのちあるかぎり真理に真向かい、真理とひとつになり、真理そのものとして生きている自分であるよう、常に精進をつづけているものですが、その精進が思うように進んでいないと感じる場合には、...
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日本と日本人 ー 地球のアセンションを牽引する地と人々

池上彰さんの番組を観て 先日、何気なくテレビをつけたところ、池上彰さんが解説する『池上彰のニュース そうだったのか!! 』という番組で、池上さんが「宗教とは何か」というテーマで、主要な宗教の解説をされていました。 私が特に興味深く拝...
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過去の大戦に想う 〜 理想とする未来へ向けて

終戦の日が近づくと 毎年のことですが、終戦の日が近づくと、「先の大戦はどうだった、こうだった」、「米軍による原爆投下はよかった、悪かった」等の議論や検証が、新聞・テレビ・ラジオ、雑誌やインターネット上、また身近な人との世間話等のなかで再燃...
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欲をアセンションさせるとき

世界は欲によって発展してきた 精神的なことを大切に考えて生きる人のなかには、「欲望はつつしまなければならない」とか、「欲深いことを思ってはならない」などと言う人がいますが、果たしてそれは本当に正しい話でしょうか? 大局的な見地から観...
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キリスト教聖書『ヨハネによる福音書』冒頭の一説に残された真理を腹中に修めるために

キリスト教聖書『ヨハネによる福音書』冒頭に残された真理の言葉 キリスト教聖書の『ヨハネによる福音書』の冒頭に、 「太初はじめに言あり、言は神と偕ともにあり、言は神なりき。この言は太初に神とともに在り、萬よろずの物これに由よりて成り、成り...
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