2017-05

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ショートメッセージ

いのちのメッセージ121 心の垢落とし

自他の心に守護霊の働きを観る 〜 神性人類として生きているか否かを観るひとつの基準  人類全員が違いを認め合い、互いの心身に神性の顕れを観ることができるか否かは、ひとえに、互いの背後に守護霊心を観れるかどうか、そして守護霊心同士の交流がで...
神性復興

祭司星の変更に伴う変化について(後編)

(前回の続き) 親太陽とは なぜ親太陽が変わることによって、そのような秘められた業因が表面化するのかと申しますと、東の空に太陽が昇っている時間と、真昼に太陽が真上に昇り切っている時間とでは、太陽光の差す角度が異なり、朝には陽のあたらなか...
神性復興

祭司星の変更に伴う変化について(前編)

地球の開国に向けて これまで宇宙社会のなかで、永らく殻に閉じこもり鎖国状態にあった地球にも、ようやく星々の世界との交流の天機が熟し訪れて、たくさんの星々の世界ですでにスタンダードになっている神域文明が導入される段階がいよいよ目前に近づいて...
神性復興

神社仏閣の真実(後編)

(前回の続き) 正しい祈願とは 次に正しい祈願について述べよう。 正しい祈願とは、全体の調和を願う祈りである。 全体の調和を願う祈りこそ、正しい祈願なのであり、それこそが真の祈りといえるのである。 真の祈りとは、祈り言...
神性復興

神社仏閣の真実(前編)

ほとんどの神社仏閣に神仏はいない 全国津々浦々にある神社仏閣のなかには、家内安全・商売繁盛・安産祈願・無病息災・受験合格・恋愛成就等々を大々的に打ち出して(なかにはテレビCMまで使う所もある)、露骨なまでの商売欲で客(金)集めに奔走する神...
エッセー

我が身かわいさのアセンション(後編)

(前回の続き) 利他想念を正直に見つめよう ゆえに人は誰でも、意識進化がある程度進行し、利他の心が標準意識になったと、自他ともに認める時期が来たならば、そのみずからの発する利他想念が、みずからを抑圧していないかどうかを、正しく審神(さに...
エッセー

我が身かわいさのアセンション(前編)

 自分を真に大切にした生き方とは、生命を敬い、その力をいつでも最大限に発揮したした人生を歩めるよう、みずからの心身を調えた想念言行をなしつづけること。  低次元の我が身かわいさの想いをいつまでも手放さない人は、時に他者のそれと擦れぶつ...
Voice of brothers

Voice of brothers 74 裏腹な想いを現実化しない方法(後編)

(前回の続き) ★裏腹な想いを処理する方法 ★一番目にすること それで初めの一歩というか、一番初めにやることは、自分が無意識的に発している想い(心の空を現れては消え去ってゆく想い)がどういう性質のものかってことを客観的に観察して、常に...
Voice of brothers

Voice of brothers 73 裏腹な想いを現実化しない方法(前編)

★大切な想いの扱い方 今日は裏腹な想いを現実化させないために、想いの処理の仕方についての話をしようね。 こういう想いの扱い方みたいな話は、人によってはつまらなく感じてるみたいだけれど、想いを正しく用いて自由自在に扱えるようになること...
Voice of brothers

Voice of brothers 72 魂における幼少期を卒業するための集中講義(4)

(前回の続き) ★自立した魂で生きるために だからね、まずは自分が自分を認めることだよ。 何よりも先に、自分が自分を愛して抱きしめるんだ。 他人(ひと)が自分を認めてくれようが認めてくれまいが、そんなことどうでもいいことなん...
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