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Voice of brothers 125 北朝鮮の動向に関連して(前編)

★北朝鮮の火遊び

北朝鮮がまだ何かやってるね。

だけどこのようなことは、今に始まったことではないし、アメリカを振り向かせて体制維持をはかろうとするその実、自国を破滅に導く自殺行為でしかないし、何よりも根源における浄めはすでに先月済んでいて、あとは残りカスが表面化してるだけだから、彼らの一挙手一投足に対して神経をとがらせたり、気に病んだりする必要はまったく無い状況だといえるのだから、きみたちはただただ絶対安心の境地に想いを置いて、みずからの神性開発を変わりなく推進するとともに、人類全体の“神聖”がよみがえりやすい精神環境を調えるよう、ひたすら調和の波動を祈り出しつづけているだけでいいんだよ。

★神聖復活なくして平和なし

地球人類の多くの人が、神性復興(神聖復活)しないかぎりは、北朝鮮も韓国もアメリカも率先して威嚇をやめることはないし、怨恨の連鎖から解放されることもないのはわかるでしょ。

だから今回のようなことは、「地球を平和にする根本解決の道は、地球人類の神聖をよみがえらせる以外にないんだ」ってことを、改めて想いを新たにする機会だととらえて、自分たちの祈りを深めるチャンスにしてほしい。

加えて言うと、“神聖”とは、人類を構成する精神素粒子のプラスマイナス、物質(肉体)素粒子のプラスマイナスが陰陽調和した生命の実体であって、いのちの光がまっすぐに表面化した状態をいうのね。

それを指して、「抑圧された女性性と行き過ぎた男性性の調和が急務だ」という言い方をすることもあるけれど、地球人類にそうした生命の神聖がよみがえりさえすれば、世界はおのずと平和な様相に変化してゆくんだよ。

北朝鮮のやってる火遊びは、肉体人間観に立った隣国の立場にみずからを置けば、「まるで生きた心地がしない」と思うかも知れないけど、日本側が敵意をむき出しにしなければ、彼らが日本を攻撃することはない。

日本には、彼らの活動資金を供給する在日朝鮮人がたくさんいるからね。(次回に続く)